近年、読書量が減っていたが、今年は100冊を超えることができた。
これは、コンシューマーゲームのプレイが減ったことが大きい。また、笹沢左保の作品に出会ったのも理由の一つだろう。
10月頃からは、仕事が多忙であったため、ブログの記事がスマホゲームばかりになってしまったが……。
(2015年に読んだものなので、古い作品も含みます。ノンフィクションは除く)
2016年も良い本に出会えればと、思う。
-------------------------------------------
■■■■■2015年読了作品■■■■■
望月守宮『無貌伝 ?奪われた顔?』
望月守宮『無貌伝 ?最後の物語?』
浦賀和宏『彼女の倖せを祈れない』
浦賀和宏『姫君よ、殺戮の海を渡れ』
土橋真二郎『殺戮ゲームの館』
風森章羽『渦巻く回廊の鎮魂曲 霊媒探偵アーネスト』
道尾秀介『獏の檻』
土橋真二郎『扉の外』
土橋真二郎『扉の外II』
土橋真二郎『扉の外III』
土橋真二郎『演じられたタイムトラベル』
福澤徹三『自分に適した仕事がないと思ったら読む本―落ちこぼれの就職・転職術』
せきしろ、又吉直樹『 カキフライが無いなら来なかった』
麻耶雄嵩『化石少女』
浜尾四郎『殺人鬼』
福澤徹三『廃屋の幽霊』
陳舜臣『枯草の根』
土橋真二郎『ラプンツェルの翼』
土橋真二郎『ラプンツェルの翼II』
土橋真二郎『ラプンツェルの翼III』
土橋真二郎『ラプンツェルの翼IV』
土橋真二郎『楽園島からの脱出』
土橋真二郎『楽園島からの脱出II』
大阪圭吉『とむらい機関車』
麻耶雄嵩『さよなら神様』
藤ダリオ『同葬会』
山田悠介『93番目のキミ』
東野圭吾『真夏の方程式』
藤ダリオ『山手線デス・サーキット』
大阪圭吉『銀座幽霊』
風森章羽『清らかな煉獄 霊媒探偵アーネスト』
石田衣良/睦月影郎/小手鞠るい/南綾子/阿部牧郎/あさのあつこ/三田完/岩井志麻子/前川麻子/勝目梓『10分間の官能小説集』
貫井徳郎『我が心の底の光』
天祢涼『セシューズ・ハイ 議員探偵・漆原翔太郎』
角田喜久雄『奇蹟のボレロ』
夢野久作『瓶詰の地獄』
宮脇俊三『時刻表2万キロ』
水無月詩歌『蜜色の秘書室』
藍川京『いましめ』
久坂部羊『悪医』
東川篤哉『魔法使いは完全犯罪の夢を見るか?』
内藤みか/南綾子/小手鞠るい/乾くるみ/草凪優/坂東眞砂子/深志美由紀/前川麻子/睦月影郎/団鬼六『10分間の官能小説集3』
山田悠介『貴族と奴隷』
笹沢左保『招かれざる客』
周木律『眼球堂の殺人〜The Book〜』
輪渡颯介『古道具屋 皆塵堂』
夢野久作『少女地獄』
池上彰『知らないと恥をかく世界の大問題 (6) 21世紀の曲がり角。世界はどこへ向かうのか? 』
荒木健太郎『雲の中では何が起こっているのか (BERET SCIENCE)』
早坂吝『虹の歯ブラシ 上木らいち発散』
山田悠介『奥の奥の森の奥に、いる。』
周木律『双孔堂の殺人〜Double Torus〜』
周木律『災厄』
藤ダリオ『演葬会』
藍川京『妖女』
麻耶雄嵩『あぶない叔父さん』
周木律『五覚堂の殺人〜Burning Ship〜』
勝目梓、阿部牧郎、西澤保彦、睦月影郎、藍川京、南綾子、大石圭、蛭田亜紗子、草凪優、平山夢明『10分間の官能小説集2』
笹沢左保『取調室 静かなる死闘』
久坂部羊『嗤う名医』
周木律『アールダーの方舟』
周木律『伽藍堂の殺人〜Banach-Tarski Paradox〜』
風森章羽『雪に眠る魔女 霊媒探偵アーネスト』
小川仁志『超訳「哲学用語」事典』
月村了衛『槐(エンジュ)』
久坂部羊『第五番』
リチャード P. ファインマン、大貫昌子(訳) 『ご冗談でしょう、ファインマンさん』
永田守弘『教養としての官能小説案内』
月村了衛『機龍警察〔完全版〕』
笹沢左保『人喰い』
笹沢左保『結婚って何さ』
笹沢左保『霧に溶ける』
周木律『教会堂の殺人〜Game Theory〜』
笹沢左保『死人狩り』
笹沢左保『悪魔の部屋』
月村了衛『機龍警察 自爆条項』
笹沢左保『アリバイの唄』
笹沢左保『求婚の密室』
笹沢左保『他殺岬』
笹沢左保『突然の明日』
笹沢左保『空白の起点』
笹沢左保『ふりむけば霧』
井上真偽『恋と禁忌の述語論理』
笹沢左保『悪魔の湖畔』
笹沢左保『泡の女』
向井湘吾『リケイ文芸同盟』
笹沢左保『炎の虚像(火の虚像・改題)』
周木律『暴走』
月村了衛『機龍警察 暗黒市場』
笹沢左保『真昼に別れるのはいや』
中町信『高校野球殺人事件』
早坂吝『RPGスクール』
秋吉理香子『放課後に死者は戻る』
中町信『三幕の殺意』
笹沢左保『不倫岬』
山田悠介『名のないシシャ』
笹沢左保『遥かなりわが愛を』
東野圭吾『虚ろな十字架』
竹内雄紀『日本レンタルパパの会』
笹沢左保『仮面の月光』
河岸宏和『「外食の裏側」を見抜くプロの全スキル、教えます。』
竹内雄紀『悠木まどかは神かもしれない』
竹内雄紀『オセロ●〇』
雫井脩介『検察側の罪人』
以上、104冊。