2013-12-30から1日間の記事一覧
相変わらずゲームばかりしている。今年は「パズドラ」に手を出したこともあり、読書量が大幅に減り、ゲームをする時間がさらに増えた。さて、2013年プレイしたゲームを、大学の成績のように4段階で評価しよう。スクエニ製の2作が最低評価という結果となった…
清張作品の偉大な点の一つは、文章の読みやすさだなあ?と改めて実感。 本作は『点と線』に登場した刑事コンビが登場する。アリバイ崩しモノで、いくつかの謎が提示されるが、その1つである「女性の正体」は見抜けやすい。写真(フィルム)のトリックは今ひと…
途中まで面白いんだけど、終盤が今ひとつ。残念。 怪物 (集英社文庫)福田 和代 集英社 2013-05-17売り上げランキング : 153938Amazonで詳しく見る by G-Tools